『プログラムと呼べるほどのクオリティがあるのか』という点はさておき,本数だけであれば 今までに1,000本近いプログラムを書いてきました. その ほとんどは BorlandのTURBO C によるものです.

しかし,最近は Pythonという言語に凝っています.
昔に比べれば,随分 楽になったもんだなと思います.例えていえば,昔は懐石料理を作るのに,まず畑に行って,素材を掘り出すところから始めなければならなかったのに,今では レトルトパックされた下処理済の素材を調理して盛り付けるだけでいい,というくらい違います.
鳴り物入りで発足したデジタル庁ですが,これだけ便利な時代になったのに いったい何をやってるんでしょうかね.

ご興味のある方はご覧ください.


コメント